正しく美しいスィングとは?
1.) コンパクトなテイクバック
2.) 大きなフォロースルー    
3.) バランスの良いフィニッシュ 
4.) 体の捻転と体重移動 

柿の木坂ゴルフガーデン
【住所】 東京都目黒区八雲4-4-5
【TEL 】 03-3723-2054
レッスンのお申し込みは、simai@sadamigolf.com
或いは080-4178-7787までご連絡下さい。

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動画レッスンは定期的に新しいのを追加していきます。
[ 01 ラフに浮いたボールの寄せ ]

フィルミケルソンの得意技、クラブヘッドがボールの下を速やかに
振り抜けるゴルファーは、勿論OK. でも、このショットはリスクも高いんですよ!
失敗が少ない動画のようにやりましょう。安全第一!!
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[ 02 体重移動ドリル ]

体重移動、本当は簡単ですが最初が肝心。 初心者の時期に体重移動を覚えてしまうと自然に動くのですが、ある程度スィングが固まってから体重移動を加えると、練習が必要です。
ダンスのようなこの動き、タイミング良く練習しましょう。
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[ 03 テイクバック(ビーチボールを使って) ]

飛距離が少ないゴルファーの多くが、この問題を抱えています。
肩と両手が作る三角形を保ちながら体を回転させましょう。手首をこねたりせずにお腹を中心に回すように。
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[ 04 手首を柔らかく使うドリル ]

クラブを強く握りすぎて、大きな問題となっているゴルファーさんが多いですね。ボールが見事なバナナラインを描いて飛んで行きます。”力が抜けたら一人前!”ですが、そのくらい難しいのが事実です。小鳥を握るように、、、が、毒蛇の首を絞め殺すように、、ならないように。手首を柔らかく使えるドリルです。やってみましょう!!
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[ 05 影を使ったドリル(テイクバック) ]

影を見ながらSWINGしましょう。コツは、太陽が背中に直角に射すように。時間帯も考えて、やってみましょう。楽しいですよ!頭のてっぺんにも棒などを置きますと、頭は左右に動いても大丈夫ですが上下動をすると、ちょっと問題!!
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[ 06 フォロースルーの形 ]

これは大切な練習です。飛距離が大きく変化しますよ。インパクト後、手のひらを空に向かって持ち上げない事。肩を回してHello!握手、握手、目標に向かって握手です!!
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[ 07 チップ&ラン 練習法 ]

ピンはもう直ぐそこに、、、、。
ピンに近くなればなるほど、頭を上げてはなりませぬぞ。 辛抱辛抱!
ゆっくり、落ち着いて、ボールをしっかり見て、正しい方向にフォロースルー。
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[ 08 方向性 (左に行く) ]

ボールが左に出てしまう!   
白いテープでも何でもOK.DVDのように置いて練習しましょう!
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[ 09 方向性 (右に行く) ]

ボールが右へ行く人は、インパクト後の右手がターゲットに向けて握手をしていない、動画ドリル”フォロースルーの形”、とあわせて練習すると良いですね。
ヘッドアップをしないように、しっかり落ち着いてドリルしましょう。
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[ 10 ダフリ防止ドリル(左手で打つ)]

ダフリはTour Proでもやってしまう大きな問題です。緊張感の中でリズム、タイミングが狂ってしまうのです。池にポッチャ~ン!!
時々のダブりはメンタルから来ますが、全てダフッている人は治療が必要です。
ダフリの原因は、右手のコックが早く解ける、なぜなら
1.) 右手主体Swingで、右手で早打ちしようとする。
2.) 体重移動が出来ないまま、右足体重で打ってしまう。
このドリルは、体の回転、体重の移動、壁作りが一度に出来る優秀ドリルです。コツは、ゆっくり、体全体を使ってクラブを振る事です。特に、Fairway Woodが苦手な方。是非、このドリルで練習しましょう。前傾も忘れずにね。素振りでクラブが地面をこするように練習しましょうね。